LINQ to Objects マニアックス -C#プログラムの効率的な書き方-

目次

Part.1

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  1. LINQとは何か?
  2. LINQ to Objects とは何か?
  3. LINQ to Objects で何ができるのか?
  4. LINQ to Objects で何が良くなるのか?
  5. LINQ to Objects で出来ないこと
  6. LINQ to Objects は主食!
  7. foreachが消える日
  8. forが消える日
  9. ファイル一覧のクエリ
  10. 列挙に使わない列挙インタフェース
  11. まとめ

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Part.2

メソッド別の簡単な説明(省略)

Part.3

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  1. Where
  2. Select
  3. ToArray
  4. ToList
  5. Count
  6. FirstOrDefault
  7. OrderBy
  8. Min/Max
  9. All/Any
  10. Range
  11. OfType
  12. Take/Skip
  13. 集合
  14. AsParallel
  15. IEnumerable
  16. Zip
  17. その他
  18. すべてが列挙オブジェクトになる

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LINQとは?

Language Integrated Query の略。日本語では「統合言語クエリ」と訳されている。

様々なデータソースに統一的なアプローチで問い合わせが出来る技術の総称。

LINQ to Objects とは?

メモリ上のオブジェクトを対象としたLINQ

LINQ to Objects で何が出来るのか?

シーケンスに対して統一的に直感的な方法で処理を行うことが出来る。

LINQ to Objects で何が良くなるのか?

従来なら、for や foreach を使ってシーケンスを列挙していた場面でループを使わずに処理を書けるようになる。

分かりやすいだけではなく、間違いも減らすことが出来る。

 

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